対アズウェル:6Bの対策

最終更新日2019-01-18

アズウェルの6Bは斧生成時に発生14フレと早く、ガードしても反撃(-6)はない。さらに連携技もあるというなかなかに強力な技である。
常に斧B+Kの下段技「大賢人バスター」(発生22F)を気にしながら戦うことになるので苦戦は必至だ。

6BからはAとBにつながり、Aは上段横(ガード:-4-8)Bは中段縦(ガード:+4±0)である。
つなぎ的にはおよそ10フレームの違いでAの方が早く。がんばればAはしゃがんで236K、Bはエルフォーチュン(6A+B)でとることができる。
だがメインの運用は6B単発止めと大賢人バスターであろうからそこまで集中することはできないのではないかと思う。

フレームを見てもわかるが6BBはガード不利でなおかつ斧モード継続である。
最悪Aはガードでしのぎ、Bをエルフォーチュンすることに集中してもいいのかもしれない。

巷には6Bを連発して気分で6BAや大賢人バスターを出し、ガードブレイクを狙うというプレイがあるようなので6Bガードしたら4A+Bなど18フレ以下の技をぶっ放すのも重要だと思われる

特訓メニュー(以下をランダム再生)

  1. 6BA(しゃがんで236K)
  2. 6BB(6A+BでGI)
  3. 6B>B+K(望むべくは大賢人バスターを発生前につぶす、無理ならガード後反撃)
2+